ラジオ

カモンFM

地元コミュニティーFMの取材を受けた。

地元のイケメン紹介というコーナーでgood

というのはウソで

もちろん、お味噌屋としてです。

コーナー自体は、15分くらいと思われますが

取材が終わって気づくと、1時間半経ってました。

これから編集するんでしょうけど、ご担当の方お疲れ様です。

私は、早口なので、気をつけてしゃべるようにしたのですが、

やはりダメ!!

早口&カミカミでした。

久しぶりにしゃべり疲れました。

ラジオ局のHPは、以下のとおり

カモンFM

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ラジオ2

2008_04_21 行ってきました。

別冊PAO~N 公開録音

午後3時からの開演でしたが、およそ5分遅れて到着。

予想以上に多い人手にビックリ。

ジリジリと前の方に近づいて、2階から撮った写真がコレ

ラジオのリスナーって結構侮れません。

でも、さすがに年齢層が高い。

最近のテレビと違って

ラジオは、アナウンサーさんの発音は聞き取りやすいし、

リスナー一人一人に話しかけているように感じられるのが

高年齢層にも人気なのでしょうか。

ボケ防止にも良いと聞きますし・・・・

日曜の午後の仕事をさぼっての参加でしたので

今日は、仕事頑張らないと;

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ラジオ

今年も早くも4月

あ~もう今年の4分の1が過ぎてしまいました。

なんとなく、気分転換したい今日この頃。

いつものKBCラジオを聞いていたら、

小倉で公開録音をするという告知が!

久しぶりのお出かけモードになりました。

以下、KBCホームページより

別冊PAO~N 公開録音

日 時   4月20日(日)  15:00~16:00

場 所   リバーウォーク北九州

出 演   沢田幸二・おすぎ・原田らぶ子

私は、パーソナリティーの沢田幸二さんのファン

けっして、おすぎさんのファンではありません。

個人的には俳優の内藤剛志さんに似ていると思っています。

ラジオ番組内では、時々「はにわ」と言われている方です。

行けるかな?

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目から・・・

桜のつぼみもほころんで来ました。

良い陽気に誘われて、花粉君達も大忙し

子孫を残そうと頑張るあまり私の目は

かゆかゆweepです。

そんな中、いつも聞いているKBCラジオ「パオ~ン」で

正に目からうろこの話を聞いた。

ちょっとキナタイですが目ヤニの話;・・・

朝起きると、目ヤニが着いてますが

不思議と起きているときは、目ヤニがでませんね。

で、そもそも目ヤニとはなに。

目に着いたゴミや老廃物を涙が押し流したもの

涙が固まって目ヤニになるそうな。

起きているときは瞬きの作用で目頭に涙が押し流されているという。

ところが、寝ているときは、瞬きしないから目尻にたまってしまう。

興味深いのは、目頭に流れた涙の行く末。

なんと、鼻に流れ込んでいるのだという。

そして、最終的には

鼻くそwobblyにへんし~ん

目くそ鼻くそ

目から鼻くそ(←うろこですネ)

とはよく言ったもの

今後、目ヤニに対する見方が変わりそうです。

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今日は何の日

今日は、何の日でしょう?

そう、バレンタインデーです。

いつも、聴いているKBCラジオは、ラブソングウィーク!!

なにか、クリスマスのような雰囲気を感じてしまいます。

そんな中、ラジオからトリビアな情報が、

今日は、煮干しの日でもあるのです。

(2) (1=棒) (4) 」の語呂合せ。

全国煮干協会(←スゴイ)が制定したとのこと

こんな、メジャーな記念日のある日に、よりによってぶつけてこなくても・・・

出汁や隠し味に(もちろん味噌汁にも)隠れた、しかし確かな存在感をもつ煮干しさん

記念日も、隠れたいい味を出しています。

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マラソン

今日、ラジオで聴いたいい話。

マラソンの最長記録は54年8ヶ月6日5時間32分20秒3

しかも、記録の保持者は日本人とう

記録された人の名は、金栗 四三氏

かなり有名な人らしい。

1912年のストックホルムオリンピックに出場するも倒れてしまう。

近くの民家で介抱されるも、記録は棄権ではなく、「競技中の失踪者」扱い。

時がたって、1967年スウェーデンで、この54年前の大会の記念式典が行われることになった。

記録を調査した、主催者が金栗氏の記録を発見し、セレモニーで再び金栗氏は、54年前に失踪扱いで、走りきっていないマラソンを走ることになった。

そして、氏がゴールのテープを切るとともに

「ストックホルクオリンピック大会は全ての競技を終了しました。」

とアナウンスされたという。

なんか、感動です。

そんなこんなで、今日20年来の友人から味噌の注文が来た。

もう20年かなんて思っていたら、この54年のお話し。

まだまだ、頑張らねば!!

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魔法の夜

KBCラジオ 徳永玲子の絵本の時間

今日の絵本は「魔法の夜」

じ~んとしてしまいました

本のあらすじは・・・・・(おぼろげですが)

クリスマスの夜

華やかな灯りで包まれる街の中を、孤独な老人が歩いています。

そして、金の飾りを付けた1匹の寂しそうな犬も・・・・

孤独な老人は、犬にパンを与え、老人と犬はろうそくの明かりだけに照らされた小屋の中でクリスマスの夜を過ごします。1人と1匹が、満ち足りた夜を過ごした後、突然が老人に話しかけます。

「私は実は、魔法使いで親切にしてくれたあなたの願いをかなえてあげましょう」

老人は、答えます。

「私は、昔から犬が欲しかった」

犬は、しばらく考えたあと、

自分の金の飾りをそっとはずしたのです。

以上です。

(多分感動が半分も伝わってないと思いますが・・・)

何よりを得難いもの、それは魔法やお金や名声などではなく、お互いを思いやる心なのです。

ううっ!!(号泣)

私の、感動をよそにラジオパーソナリティが話を続けます。

「絶対、この二人、この時寂しかったんだよ。よく考えれば、もっと他の解決策がみつかるよ。」

なるほど・・・

何事も一時の感情に流されてはいけないと言うこと??

そういえば、私も何度か失敗が;;

違った意味で、人生を反省させられてしまいました。

絵本についての情報はコチラ↓

魔法の夜

アルブレヒト・リスラー:絵

ドミニク・マルシャン:原作

木本 栄訳

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